アパート建築請負事業や賃貸が低迷・株取引に有益な国内外の株価・経済・FX・為替などの最新情報や関連情報を独自の視点で綴ります。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アパート建築請負事業や賃貸が低迷


景気後退がこの業界にも影響を与えた。

レオパレス21(東;8848)は2日、2009年9月中間期の連結決算を発表し、それによると純損益は122億円の赤字だった。前年は122億円の黒字で、大幅に赤字化した。アパート建築請負事業の受注が、前年同期比38%減に、賃貸事業の入居率は前年同月比8ポイントダウンとなるなど景気低迷の影響を大きく受けた。入居率の低下は、景気後退により法人契約を中心に大量退室が発生したことによるもの。

企業に依存する形のシステムだとこういうときはモロに影響を受けるんですね。
売上高は前年同期比13%減の3103億円、営業損益は68億円の赤字(同298億円の黒字)、経常損益は118億円の赤字(同305億円の黒字)だった。

それにしても前年に比べると極端な結果ですね。

(引用:ライブドアニュース
スポンサーサイト
Copyright © 株★勝ち組情報 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。